このホームページについて、取り扱い説明

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・このホームページは,個人運営のサイトです。
・「写真旅行」は登録商標です。

Link用バナー


◆このサイトへのリンクはトップページへお願いします。
http://www.itourismo.com/
◆相互リンクについて
 現実的には、更新は年1回できるかできないかなので、気長にお待ちいただけるようであればメールを下さい。ただし、掲載は管理人の判断で、すべてのサイトが掲載されるとは思わないで下さい。(確実に掲載しないもの:このサイトと関連性が見出せないサイト、自己紹介のないもの、リンクがメインのサイト)


このホームページは2007.3.24現在
Apple社:
iMac G5+Air Mac,so-net光100Mbps

映 像 入 力:
ソニーMemorystic + Reader
TDK MediaReader Multi -Model:U2W01MCRD
/USB 2.0
と下記のソフトで作っています。

Adobe社
Adobe-Pagemill 3.0J
Adobe-Photoshop CS
Adobe-Illustrator CS


●写真旅行のコンセプト
◆「写真旅行」Photosightseeing
 日本人の海外旅行者数は年間1300万人(2003)。約10年で国民一人がどこかへ行っている計算になります。毎年何回も出かけ合計何十カ国も行った強者もいますが、行かないで情報を受けるのと行ってみるのとではどう違うか多くの人が体験しています。
◆写真による旅行記録
 世界を知ることの重要性は、自分との差を知り、同じであることを知ること、そして、どの国も世界に一つであることがわかえること。いろいろな種類の情報が多く流通することで間違った知識を補正していくことができます。もちろん自分で行って見ることは重要です。でも簡単にできることではありません。まだ見ぬ世界に偏見を持たないために、一度行った場所を思いだすために、多くの写真が必要なのです。
 文章は書いた人のフィルターを通して見た世界です。写真も現実ではあっても、撮った人の意図が反映されます。そういう部分に注意しながらも多くの情報があれば推測し正しい認識に近づくことができると考えます。


サハラ砂漠のソニー DCR-PC-100(撮影はPENTAX645n) →サハラでのその映像

<このサイトの開設の目的>
旅行したい人、旅行した人に,写真で旅行(トリップ)してもらうためのサイトです。ツアー参加者なら誰でも見ることが可能な位置からの映像で、旅情を提供します。ともすると記念撮影の背景がどこだかわからなかったり、感動したあの風景たちを写真に撮りそこねた経験がお有りでしょう。そんな風景を提供していきたいと考えています。
 掲載の半分以上が市販のツアー会社のパックツアーに参加して撮影したものです。つまり同じコースを回るツアーが実在または過去に実在したものです。運営・管理者の趣味・職業上、人より建築・風景の映像に偏っていますが御了承ください。


<画像のサイズと量について>
写真のサイズは旅情を醸し出す事を主目的としていて、他サイトでよく見られる拡大画像はほとんど設置していません。
 通常サイズ:160×120pixel
 拡大サイズ:幅322pixel
サイズは奇麗に見ることができる限界と、サーバーの情報量の限界によります。ただし、160pixel×120pixelという基本サイズはこのサイトの目的に合っていると考えています。
 建築物の写真はあくまでもひとつの見え方で建築物の持つ雰囲気をそのまま伝えるものではありません。建築を志す人はそこを理解したうえで、本物を見に行くことをお奨めします。


 サイト概要(2008.01.20現在)

 総ページ数:1076p
 写真 総数:24,500枚以上

 サイト作成・管理・運営
 撮影:木村直樹サト☆彡 

 ○1961年4月生
 ・イラストレータ
 ・写真家
 ・雑誌編集者

-----Link-----

PENTAX

このサイトの画像の撮影機材
Video camera(ソニー製)
1987:
Handycam CCD-V30(?)25万画素×
〜1995:
Handycam CCD-700×
1996〜2001:
Digital Handycam DCR-VX1000×
1999.11〜2001.10:
Digital Handycam DCR-PC-100×
2001.11〜:
Network Handycam DCR-PC-120×
2005.7〜:
Digital HD Handycam HDR-HC-1
ワイドコンバータレンズ


一部大きめの画像
Film Camera(PENTAX)
〜1987:
ASAHI PENTAX SUPER-A×
1995〜:
ASAHI PENTAX Z-1×
2003〜:
ASAHI PENTAX MZ-S


レンズ:
SMC PENTAX-FA*24mm
SMC PENTAX-FA 28-105×
SMC PENTAX-A ZOOM 70-210
×
1999〜:
TAMRON 28〜200

2000〜:
PENTAX 645n

Digital Camera
2003〜:
CANON Powershot S45×
CANON Powershot S60
2006.12〜:
PENTAX K10D
レンズ 2006.12〜:
PENTAX DA 16-45mmF4ED AL

このサイトの写真加工について

サイト内の写真の加工方法(デジタルビデオ・デジタルカメラ)
 ビデオからの映像は,ソニーデジタルハンディカムによりビデオ撮影したもの
・デジタルビデオ映像をカメラの撮影機能でメモリスティックに画像として取り込み、その画像と、デジタルカメラのフラッシュメモリの画像をTDKメディアリーダーまたは、EPSON F-3200のメモリスロットからUSB経由でパソコンに取り込んでいます。
 取り込んだ画像は、Photoshopで自動レベル(コントラスト)調整やトーンカーブなどのイメージ処理を行い,画像解像度を掲載用に変更した後,シャープを一度かけてJpegに変換して掲載しています。

ご注意:色彩についてはビデオのホワイトバランスの「オート」、若しくは「太陽光」を使い撮影、加工時に修正をかけていますので、実際の色彩と異なる場合があります。

加工方法(フィルム)ごく一部のタイトルなどの写真
・写真は,PENTAX MZ-Sまたは PENTAX 645n で撮影。印画紙にプリントしたもの、またはポジをEPSON F-3200で,スキャニング後,Adobe Photoshopで色調補正・自動レベル(コントラスト)調整やトーンカーブなどのイメージ処理を行い,画像解像度を掲載用に変更した後,シャープを一度かけてJpegに変換しています。
・各旅行のタイトル写真の文字はPhotoshopのエフェクトで作成しています。
・パノラマなどの連続写真はPhotoshopで色調を整えたうえで繋ぎ加工をしています。

木村 2006年1月現在

●利用について(掲載条件について。2004.7)
●個人的利用(個人またはグループによる非営利運営のホームページやメディア:利用者からお金を取っていなければ結構です。バナー広告やアフィリエイトによる収入のみで運営されている個人のホームページも含みます。)
 文章,地図などのホームページへの転載は御容赦ください。
 
画像については、本サイト掲載中の写真には他で使用できないものも含まれるためホームページへ転載する場合は下記項目を管理者までお知らせください。
・掲載する写真と掲載ページのURL
・ホームページ運営者の正式な名称+担当者の名前
・担当者と連絡が取れるメールアドレス
 旅行記などの内容のホームページの場合、相互リンクさせていただくこともあります。
個人的利用の画像の転載については料金は無料としますが、無断転載の場合は料金をいただくことがあります。
 掲載するページの内容や趣旨により掲載方法に条件をつけさせていただくことがありますのでご了承ください。また、「撮影:木村直樹」もしくは,「Photo:写真旅行(R)」を写真内またはわかる位置に記入し、(http://www.itourismo.com)にリンクを張ってください。
●このサイトに掲載されている画像データのプリントアウトによる個人的利用(個人的な年賀状などのワンポイントなど)については
無料・ご連絡いただかなくて結構ですが、そのままでは解像度が低くプリント向きではないものが大多数です。
 著作権はあくまでも撮影者に帰属します。

●商用利用(営利目的で運営されているメディア・上記以外)
・このサイトに掲載されている画像を商用利用する場合,管理者までお問い合わせください。
・サイト内の画像は一部(人物の写っているものなど利用頂けないものがあります。)を除き、利用可能です。
 サイト内の画像は大部分のオリジナルが640*480、一部1360*1020他となっております。
・高解像度データが御入り用の場合は
管理者までお問い合わせください。
 基本的に条件付き無料でご相談いたします。
 スリランカ2003.11以降のデータは2272*1704のものもありますが、
 別途撮影した銀塩写真と合わせて有料にてご相談させていただきます。
・銀塩写真(ポジ)についてはのサムネールサイトを計画中です。
・また、書籍等への掲載の場合は、掲載誌・本を送っていただくことを条件としております。
 なお、著作権はあくまでも撮影者に帰属します。
2004.07.29.
サイト内の「映画のロケ地」解説について
 映画のロケ地:掲載を始めたころ(2001年)にはまだまだでしたが、2007年ドラマや映画のロケ地専門のサイトが有るので場所が知りたい方はそちらに任せるとして、いくつか有名な映画、名画などに登場するロケ地をこのサイトでも訪れていますので、映画の中の映像と、実際とを比較して解説しています。その場所にいく前に、ドラマ・映画などで見た風景は、ストーリーに合わせて編集されていて、順番がおかしかったり、あり得ない距離だったり、最近では合成だったり見比べると面白いことがあります。そんなところを、解説してみました。サト☆彡
●掲載予定 ●掲載準備中 ●掲載中

モロッコ
カサブランカマラケシュワルザザートメルズーガフェスラバト<2000-2001>

チュニジア
チュニスマトマタスースカルタゴシディブサイド<2002-2003>

エジプト
カイロアブ・シンベルアスワンルクソール<2001-2002>

スペイン
コルドバマラガマドリッドバルセロナ<1987.10>
マドリッドトレドコルドバグラナダマラガバルセロナ<2006-2007>

フランス
パリ(再開発の建設中)ニースロンシャン<1987.11>
パリモンサンミシェルロワール<2002.8>

イタリア
ローマフィレンツェシエナピサベネチア<1987.11>
ベネチアミラノ<1998.9>
ミラノベネチアフィレンツェサンジミニアーノシエナ
 
オルビエートローマ<2005.8>

スイス
インターラーケン<1987.11>

ドイツ
ベルリン<2004.8>

フィンランド
ヘルシンキロバニエミルオストサーリセルカ<2003-2004>

スロベニア
ブレッド湖リュブリヤーナ<2007.8>

クロアチア
オパティアスプリットザダールシベニクトロギールドブロブニク<2007.8>
プリトヴィッツェ,ザグレブ<2007.8>

モンテネグロ
コトル<2007.8>

チェコ
プラハチェスケークロムロフ<2004.8>

オーストリア
ウィーン<2004.8>

ハンガリー
ブダペシュト<2004.8>

トルコ
イスタンブールイズミールベルガマエフェス<1996-1997>
パムッカレコンヤカッパドキアアンカラ<1996-1997>
イスタンブールベルガマエフェスカッパドキア<1999.11>

イラン/ペルシャ
テヘランシラーズヤズドイスファハン<2003.8>

ウズベキスタン
ヒワブハラサマルカンドシャフリサブスタシケント<2006.8>

ネパール
カトマンドゥポカラ<2006.11>

インド
デリーサルナートベナレスアグラジャイプール<2005.11>

スリランカ
コロンボシギリヤキャンディーヌワラエリア<2003.11>

タイ
バンコクアユタヤ<1997-8>

カンボジア
シエムリアップ(アンコールワット)トンレサップ湖<2000.11>

ベトナム
ホーチミンミトーホイハンフエハノイハロン湾<2007.11>

アメリカ
ハワイ(オアフ他)<1994.11>
ハワイ(オアフ)<2006.5>
サンフランシスコサンノゼ<2000.1>
ロサンゼルスラスベガスグランドキャニオン<2004.11>

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